彼女はキレイだったネタバレ

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第2話ネタバレ。宗介VS愛 緊急事態発生?

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第2話ネタバレ。宗介VS愛 緊急事態発生?

 

2021年7月クールフジテレビ系列「彼女はキレイだった」第2話のネタバレを紹介します。

「彼女はキレイだった」は真逆の成長をとげた初恋同士の2人が再会するラブコメディです。

それでは早速、「彼女はキレイだった」第2話のネタバレをみていきましょう。

 

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「彼女はキレイだった」第1話ネタバレ

彼女はキレイだった第2話ネタバレ

それでは、第2話のネタバレを紹介していきます。

宗介VS愛 衝突する2人に緊急事態発生?

宗介がロンドンにいるはずの愛に遭遇

第1話で愛のふりをして宗介とデートした梨沙は、宗介ともう会わなくてすむようにロンドンへ留学すると嘘をつきました。

ですが第1話のラストシーンでレストランで働く梨沙と宗介が鉢合わせしてしまいます。

梨沙は宗介にレストランを経営している叔父が倒れたのでお店を手伝うため急遽帰国したと説明します。

慌てた梨沙はほかにも余計なことを口走ってしまうのですが、なんとかその場は誤魔化します。

宗介に会ったことを愛に話そうとする梨沙ですが、宗介に敵対心丸出しの愛は帰宅してからも仕事に打ち込んでおり相談できるような雰囲気ではありません。

梨沙は自分ひとりで解決することにします。

「ザ・モスト」が大ピンチ?

宗介は「ザ・モスト」編集部ではミーティングで企画のプレゼンをする編集部員に強烈なダメ出しをします。

今のモストでかろうじて価値があるのは表紙くらいだと言い切ります。

自身はイタリアの一流デザイナー、ジェームス・テイラーに接触し、タイアップ企画を打ち出そうと考えていることを伝えます。

宗介は編集長である池澤蘭子(LiLiCo)に、3か月でライバル誌ルナの販売部数を上回らなければザ・モストは廃刊になると告げます。

そして編集部員を動揺させないためにそのことを内密にしたいと話します。

愛がメークやファッションを猛勉強

議事録を提出した愛は「専門用語も分からず意味が通じると思ったか」と宗介からボロクソに言われてしまいます。

愛は梨沙からもっと努力するよう叱咤激励され、梨沙に助けてもらいながらメークやファッションの猛勉強を開始します。

頑張った甲斐あって少しずつ他の編集部員に認められるようになり喜ぶ愛ですが、宗介だけは「その程度のこと出来て当然だ」と相変わらず手厳しい態度です。

タブレットに夢中な宗介

起死回生を計り仕事に打ち込む宗介は、カフェで店員に声を掛けられても気付かないほどタブレットの画面に集中しています。

タブレットとにらめっこを続ける宗介は店を出る時にドアに頭をぶつけるほどです。

信号待ちをしていると子供時代によく聞いた愛の声が聞こえたような気がします。

そこに梨沙から電話が入り「君の声が聞こえたような気がした」と言う宗介。

2人は「また会いたいね」と話します。

行先を間違える?

宗介はジェームス・テイラーにアポイントを取り付け、帰国前の1時間だけ空港で会えることになりました。

宗介は愛に同行するように告げ、2人はアーカイブを抱えてタクシーに乗り込みます。

愛は宗介に「成田でいいんですよね?」と何度も確認しますがタブレットとにらめっこする宗介は愛の問いかけに気がつきません。

運転手が「成田ですね」と言い成田へ向かう一行。

高速に乗ってから羽田ではなく成田へ向かっていることに宗介は気付きます。

行先は羽田だと言う宗介に愛も慌てふためきます。

結局愛が機転を利かし、宗介だけ電車で向かうことになりました。

「ワンマン」宗介に愛の怒りが爆発

羽田に到着した愛はジェームスとの交渉を終えた宗介に合流します。

時間には間に合ったもののアーカイブの一部しか見せられず手応えが感じられなかった宗介は、

「運転手に行き先を告げればこんなことにはならなかった」

と今回のトラブルは愛に責任があるような言い方をします。

それだけでなく「お荷物だ」「どうしてこんな簡単なこともできないんだ」など、ひどい言葉を投げつける宗介に愛の我慢も限界を超えます。

「自分の失敗は棚に上げて人を責めてばかり」

「タブレットばかり見てないでもっと周りを見てください」と言います。

行先を間違えた責任は宗介にあるのですから、ここで宗介にガツンと言ってやったことは良かったと思います。

宗介と梨沙がデート

父親と口論して最悪な気分の梨沙に宗介から連絡が入ります。

元気がない梨沙を心配した宗介は「今から会おう」と言い2人はオムライスを食べに行きます。

梨沙は「何があったか訊かないの?」と言いますが、宗介は「言いたくなったら話せばいいよ」と気遣いをみせます。

宗介は子供のころの話をしたり、梨沙の良いところを褒めたりして相変わらず良い雰囲気の2人。

帰り道、道端に落ちているフリスビーを拾って遊ぶことにします。

2人は嫌なことを忘れて楽しみました。

宗介はジャケットを脱ぎ、動きづらい恰好をしている梨沙の腰に巻いてあげます。

このさりげない優しさに梨沙もときめきます。

とてもあの鬼副編集長と同一人物だと思えませんね(笑)

宗介は仕事で大きなプレッシャーを抱えて悩んでいることも正直に告げます。

梨沙に対してすっかり心を開いている様子ですね。

「君といると仕事を忘れて昔の自分に戻れる」と言われ、梨沙は自分が愛のフリをしていることをますます言い出せなくなります。

愛がカミングアウト?

一方、樋口と居酒屋で飲んでいた愛は宗介の悪口を言いながら潰れてしまいます。

思い余って宗介に連絡した愛は、

「おいタブレット男!」「ねえなんでそんな失礼なの?」と絡みだし、通っていた学校名もあげて

「私はね、あなたが知ってる佐藤愛なの!」とカミングアウトしてしまいます。

これにはさすがの宗介も思わず顔色を変えます。

 

「彼女はキレイだった」第2話ネタバレは以上です。

第3話では愛と宗介、そして梨沙と樋口の四角関係が急展開を迎えるかもしれませんね。

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