彼女はキレイだった名言

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第5話名言10選。第5話の名言を紹介します。

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第5話名言10選。第5話の名言を紹介します。

2021年7月クールフジテレビ系列「彼女はキレイだった」第5話の名言を紹介します。

第5話も波乱の展開が待ち受けています。

それでは早速、「彼女はキレイだった」第5話の放送から名言10選をみていきましょう。

 

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「彼女はキレイだった」第4話名言

彼女はキレイだった第5話名言10選

それでは、第5話の名言・名セリフを紹介していきます。

①私、もう本当に好きな人としか会わないって決めたの

「私、もう本当に好きな人としか会わないって決めたの」

【彼女はキレイだった第5話】桐山梨沙

男はみんな同じと思っていた梨沙は宗介と出会い始めて本気で人を好きになりました。

前にデートした男にしつこく付きまとわれ、あしらうようにこのセリフを言いました。

②次号のジェームス・テイラーとのタイアップで必ず巻き返します

「次号のジェームステイラーとのタイアップで必ず巻き返します」

【彼女はキレイだった第5話】長谷部宗介

モストの発行部数がルナを追い抜くのは難しいと嫌味たっぷりに言われる宗介。

次の就職先を探すためにも廃刊になることを編集部員に早く伝えたほうがいいと言われてしまいます。

何としてでも廃刊になることを避けたい宗介は力強く起死回生を誓います。

③次は絶対ルナに勝つ

「次は絶対ルナに勝つ」

【彼女はキレイだった第5話】佐藤愛

ジェームス・テイラーとのミーティングの準備で大忙しの編集部。

愛はモストがルナの売り上げを上回らないと廃刊になることを知っています。

妹の桃からも友達はみんなルナを買っていると言われ、絶対に企画を成功させると闘志に燃えます。

④誤魔化されるのが一番嫌いなんだ

「誤魔化されるのが一番嫌いなんだ」

【彼女はキレイだった第5話】長谷部宗介

宗介からこの間告白しようとしていたことは何だったのかと問い詰められた愛は「何でもないんです」「何でもないってこともないですけど」とはぐらかします。

誤魔化されるのが嫌いとはっきり言われた愛は後日改めて話すと約束します。

⑤どうして好きになっちゃったんだろう…ダメだってわかってたのに

「どうして好きになっちゃったんだろう…ダメだってわかってたのに」

【彼女はキレイだった第5話】桐山梨沙

愛の代役として宗介と会った梨沙。

宗介と会うたびに真実を打ち明けようとしますが言い出せずに苦しみます。

宗介と会っていることは愛も知らないので、真実を知っているのは今のところ樋口だけです。

イケメンにあんなに優しくされたら誰でも好きになってしまいますよね(笑)

⑥嘘がいちばん人を傷つける

「嘘がいちばん人を傷つける」

【彼女はキレイだった第5話】樋口拓也

樋口は愛が宗介に正体をばらそうとしているから早く真実を話すよう梨沙に言います。

そして傷が浅い今ならまだ間に合うとフォローします。

咄嗟についてしまった嘘によって窮地に立たされることがありますから、いつでも正直でありたいですよね。

⑦会わなくなればもう悩まなくてすむ、やっと楽になれる

「会わなくなればもう悩まなくてすむ、やっと楽になれる」

【彼女はキレイだった第5話】佐藤愛

ジェームス・テイラーとの打ち合わせで失敗してしまった責任をとって退職を決意する愛。

宗介に自分の正体を明かさなくてよかった、ガッカリさせるところだったと言います。

仕事にやりがいを感じ始め宗介からも認められるようになってきたので、内心は悔しくてしょうがないでしょう。

⑧俺、彼女のこと好きなんで

「俺、彼女のこと好きなんで」

【彼女はキレイだった第5話】樋口拓也

樋口はプレゼンで提案した童話の企画の発案者が愛だと宗介に話し、愛を編集部に戻すよう言います。

樋口は宗介に、正直に言うと愛にあまり近づいてほしくないとぶっちゃけます。

「どういう意味だ?」と尋ねる宗介に対して、愛のことが好きだとはっきり宣戦布告します。

⑨あのとき、僕は君のことを守るべきだった

「あのとき、僕は君のことを守るべきだった」

【彼女はキレイだった第5話】長谷部宗介

公園のベンチで愛と話す宗介は、童話の企画書の発案者である愛が編集部に戻ってくれないと困ると言います。

宗介は判断を誤って君を傷つけて申し訳なかったと謝罪したうえで、モストの立て直しに力を貸して欲しいと頭を下げます。

いつもは高圧的な態度ですが、ここぞという時にはしっかり決めるところがかっこいいですね。

⑩お前を育てた俺や母さんのことを悪く言ってるのと同じなんだぞ

「お前を育てた俺や母さんのことを悪く言ってるのと同じなんだぞ」

【彼女はキレイだった第5話】佐藤豊

「立派になった」と愛を褒める父親の豊。

愛は買い被りすぎだと言いますが、自分のことを悪く言うのは親のことを悪く言っているのと同じだと言われます。

「誰がなんて言おうとおまえは自慢の娘だ」と言われた愛は感極まります。

「彼女はキレイだった」第5話の名言10選は以上です。

今後の展開も見逃せませんね。

彼女はキレイだった名言10選まとめ

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