彼女はキレイだったネタバレ

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第5話ネタバレ。愛がまさかの解雇?

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第5話ネタバレ。愛がまさかの解雇?

 

2021年7月クールフジテレビ系列「彼女はキレイだった」第5話のネタバレを紹介します。

「彼女はキレイだった」は真逆の成長をとげた初恋同士の2人が再会するラブコメディです。

それでは早速、「彼女はキレイだった」第5話のネタバレをみていきましょう。

 

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「彼女はキレイだった」第4話ネタバレ

彼女はキレイだった第5話ネタバレ

それでは、第5話のネタバレを紹介していきます。

「彼女はキレイだった」第5話ネタバレ。愛がまさかの解雇?

樋口の困惑

出張先で2人きりの夜、愛が宗介に自分の正体を明かそうとすると樋口が登場します。

樋口は手が空いたので助っ人に来たと言いますが、どうやら出張が泊りがけと聞いて居ても立っても居られなかったようです。

愛は樋口に梨沙の写真を見せ代役として宗介に会ってもらったと話しますが、全ての事情を知っている樋口は「参ったな」とつぶやきます。

愛はザ・モストの最新刊に自分が取材した内容が掲載され、名前が載ったことを喜びます。

起死回生を誓う宗介

宗介は岸田常務から発行部数でライバル誌のルナに大きく水を空けられてしまっている現状ではルナを追い抜くのは不可能、編集部員のためにも廃刊の件を早く伝えたほうがいいと言われてしまいます。

宗介は絶対に廃刊にはさせない、次号のジェームス・テイラーとのタイアップで必ず巻き返すと力強く宣言します。

誤魔化されるのが一番嫌い?

愛は宗介の元に荷物と夜食を差し入れます。

宗介はロケハンに行った日の夜、何を言おうとしていたのかと問い詰めますが、愛は何でもないとはぐらかします。

宗介は愛に近づき、「言って、誤魔化されるのが一番嫌いなんだ」と言います。

愛は撮影が終わったらちゃんと話すと宗介に約束します。

2人の会話を聞いていた樋口は心配そうに愛を見つめます。

樋口の説得

いつもの公園で梨沙に会った樋口は名刺を渡し、「世間は狭いっていうけどさすがに狭すぎたよね」と自分が愛と宗介の同僚だと明かします。

愛が宗介に自分の正体を告白するつもりでいるからこれまでのことを愛に打ち明けたほうがいいと言います。

「どうして好きになっちゃったんだろう、ダメだってわかってたのに」という梨沙に、

「そういう気持ちも正直に伝えたらいいんじゃない」「嘘がいちばん人を傷つける」と言います。

ジェームス・テイラーとの撮影

モスト編集部はホテルのロビーでジェームス・テイラー一行を迎え入れます。

順調に進むかと思いきや、ジェームスの妻・イザベラがオーダーしてあった水を間違われて激怒します。

そこで里中がオーベルニという水を輸入スーパーまで買いに行くことになります。

宗介は愛に見張ってるだけでいいからとドレスの管理を頼みます。

すると警備員がやって来て愛に車を移動するように言います。

愛はドレスから目が離せないと言いますが、早くするように急かされ仕方なく駐車場へ向かいます。

車の移動を終えた愛が現場へ戻るとマネキンが倒されドレスは破損していました。

もちろんイザベラが激怒し、タイアップ企画をとりやめると言い出します。

宗介が考え直して欲しいと懇願すると、ミスをした人間をクビにすれば続行してもいいと言われてしまいます。

愛は自分が辞めるので赦してくださいと言ってその場を立ち去ります。

結局、撮影は日程を改めて行われることに。

愛はひとり号泣しながら帰ります。

傷心の愛

愛は取り返しのつかない失敗をしてしまったと悔やみ、ファッション誌の仕事なんて身の丈に合わなかった、自分の正体を宗介に告白しなくてよかったと言います。

落ち込む愛を梨沙が抱きしめます。

愛は梨沙の話を聞き出そうとしますが、梨沙はいつかちゃんと話すと言って愛に謝ります。

そんな梨沙に対し愛は「何で謝るの?」と不思議そうな様子。

退職願を提出した愛

結局、ドレスをダメにしたのはイタリア側の若いアシスタントでした。

里中は変な場所に駐車した自分の責任だと謝りますが、宗介はどんな理由があったとしても彼女が持ち場を離れたのは事実だと言います

冬川も「彼女がすべて背負うべきことでしょうか」と言いますが宗介は態度を変えようとしません。

愛は再び求職活動を始めます。

紐で縛られたモスト誌を見た梨沙は、あんなに頑張ってたのに辞めていいのかと心配しますが愛はこれでいいと明るく振舞います。

樋口の宣戦布告

樋口はプレゼンで童話の脇役にスポットを当てた読み物の企画を提案し、宗介も承諾します。

愛のノートを見て企画を提案したと宗介に告げる樋口は、企画の発案者である愛を編集部に戻すように言うものの、愛にはあまり近づいてほしくないと本音を言います。

宗介に「どういう意味だ?」と怪訝そうに言われた樋口は愛のことが好きだとはっきり言いました。

「あなたがモストのクリエイティブディレクターとして今度こそ適切な判断をすること願っています」と言い残し去っていきます。

宗介の謝罪

宗介は愛が発案した企画が通ったことを伝え、まだ退職願が受理されていないから戻ってほしいと言います。

愛は自分のアイディアを自由に使ってもいいが編集部に戻るつもりはないと言います。

自分が戻ったらジェームスとの企画が白紙になると言う愛に、他の企画を考えればいいと言う宗介。

そして「あの時僕は君のことを守るべきだった」「判断を誤って君を傷つけた、申し訳なかった」と頭を下げます。

愛は宗介にお礼だけ言って去ります。

父親の愛

愛は父親の豊に電話を掛けます。

モスト誌を読んだ豊は「立派になった」と褒めますが愛は買い被りすぎてると言います。

豊は自分のことを悪く言うのは育てた親のことを悪く言っているのと同じだと言います。

「誰がなんて言おうとおまえは自慢の娘だ」「自分を好きでいて」と言われた愛は感動して涙を流します。

宗介のライン

愛の元へ宗介からラインメッセージが届きます。

宗介が描いた泣き顔玉ねぎの写真が貼付され、「主人がいなくて泣いてる可哀想だろ」「早く帰ってこい」というメッセージに愛は編集部へ戻る決意を固めます。

愛の大変身

翌朝、編集部に入るとすぐに電話をとる愛。

愛は髪をストレートにし、メークやファッションも変えて洗練された女性として戻ってきました。

大きくイメチェンした愛に編集部員たちは目を丸くします。

綺麗に変身した愛に宗介も釘付けになります。

「彼女はキレイだった」第5話ネタバレは以上です。

第6話の放送もお楽しみに。

彼女はキレイだったネタバレまとめ

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