彼女はキレイだった

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第6話名言10選。第6話の名言を紹介します。

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第6話名言10選。第6話の名言を紹介します。

 

2021年7月クールフジテレビ系列「彼女はキレイだった」第6話の名言を紹介します。

第6話も波乱の展開が待ち受けています。

それでは早速、「彼女はキレイだった」第6話の放送から名言10選をみていきましょう。

 

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「彼女はキレイだった」第5話名言

彼女はキレイだった第6話名言10選

それでは、第6話の名言・名セリフを紹介していきます。

①モストの一員だってちゃんと自覚してくれ

「モストの一員だってちゃんと自覚してくれ」

【彼女はキレイだった第6話】長谷部宗介

編集部に戻ってきた愛に宗介が言ったセリフです。

宗介から成長したと褒められた愛は張り切って仕事に取り組みます。

②オファーするなら絶対に勝ち取るくらいのつもりでやってくれ

「オファーするなら絶対に勝ち取るくらいのつもりでやってくれ」

【彼女はキレイだった第6話】長谷部宗介

10年前に引退した絵本作家・夏川ちかげにコラムのオファーをしたいという愛。

ダメ元でオファーしたいという愛に宗介はやるからには成功させるよう言います。

以前の宗介なら却下したはずですが、今は愛の仕事ぶりを買っているようですね。

③玉の輿のチャンス狙ってるんだから、私

「玉の輿のチャンス狙ってるんだから、私」

【彼女はキレイだった第6話】須田絵里花

会長の息子が編集部にいることを知った須田は愛に「誰だと思う?」と相談します。

以前から合コンに励んでいた須田。

今は仕事に真面目に取り組んでいますが以前は愛に雑用を頼んでばかりいました。

玉の輿に乗りたいと堂々と宣言する潔さが良いですね。

④好きな人に誤解されるのってすごく悲しい事だから

「好きな人に誤解されるのってすごく悲しい事だから」

【彼女はキレイだった第6話】長谷部宗介

梨沙にしつこく付きまとう男のこと彼氏だと勘違いした宗介は、「僕のことはただの友達だと伝えたほうがいい」と言います。

確かに好きな人に誤解されるのは辛いですよね。

ですが、梨沙が誤解されたくないのはもちろん宗介です。

⑤小さい頃は私もこんな本が書けるような絵本作家になりたいと思ってたくらいで

「小さい頃は私もこんな本が書けるような絵本作家になりたいと思ってたくらいで」

【彼女はキレイだった第6話】佐藤愛

子供の頃、夏川ちかげが描いた絵本の大ファンだったと話す愛。

夢は絵本作家になることだったと樋口に話します。

⑥ジャクソンが思ってるままの気持ちを伝えてみたら?

「ジャクソンが思ってるままの気持ちを伝えてみたら?」

【彼女はキレイだった第6話】樋口拓也

愛が夏川氏に書いた手紙を見て樋口は文章がかしこまりすぎていると指摘します。

率直でわかりやすい言葉の方が相手に伝わるとアドバイスします。

⑦今までの後ろ向きな自分は卒業して、もっと自信を持って仕事ができるようになりたいと思ったんです

「今までの後ろ向きな自分は卒業して、もっと自信を持って仕事ができるようになりたいと思ったんです」

【彼女はキレイだった第6話】佐藤愛

樋口に変わろうと思ったきっかけを問われた愛は、前向きに頑張るための決意表明だと話します。

愛は宗介から認められるようになって嬉しいと話し、樋口は「やっぱり副編集長なのね」とがっかりした様子を見せます。

⑧もっとジャクソンの中に俺がいればいいのに

「もっとジャクソンの中に俺がいればいいのに」

【彼女はキレイだった第6話】樋口拓也

樋口は愛が好きなのはやっぱり副編集長なんだと悟ります。

「ただのやきもち」「ジャクソンの中に俺がいればいいのに」とストレートに言いますが、愛から「またからかっているんですね」と言われてしまいます。

がっかりしてばかりいる樋口が可哀想です。

⑨私が誤解されたくないのは宗介だよ

「私が誤解されたくないのは宗介だよ」

【彼女はキレイだった第6話】桐山梨沙

梨沙は宗介を喫茶店に呼び出し、こっそり持ち出した愛のパズルピースを見せます。

そしてついに「私が誤解されたくないのは宗介だよ」「私の初恋は宗介だよ」と告白します。

罪悪感を抱きながらも宗介を諦めきれないようです。

⑩心配だったから、それどころじゃなくて夢中で

「心配だったから、それどころじゃなくて夢中で」

【彼女はキレイだった第6話】長谷部宗介

宮城から愛が火災に巻き込まれたかもしれないと連絡があり、宗介は現場のホテルまで必死に走ります。

到着した宗介が消防隊員に「けが人はいるのか!?」と詰め寄っていると、愛がひょっこり姿を現します。

宗介は思わず愛を抱きしめ、心配そうな表情で無事を確認します。

ですが宗介が雨の日の事故やサイレンが苦手だということを知っている愛は逆に彼のことを心配します。

宗介は愛のことが心配で雨にもサイレンにも気づかなかったと話します。

 

「彼女はキレイだった」第6話の名言10選は以上です。

今後の展開も見逃せませんね。

彼女はキレイだった名言10選まとめ

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