彼女はキレイだった

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第6話ネタバレ。波乱の四角関係と雨の夜の告白

火9ドラマ「彼女はキレイだった」第6話ネタバレ。波乱の四角関係と雨の夜の告白

 

2021年7月クールフジテレビ系列「彼女はキレイだった」第6話のネタバレを紹介します。

「彼女はキレイだった」は真逆の成長をとげた初恋同士の2人が再会するラブコメディです。

それでは早速、「彼女はキレイだった」第6話のネタバレをみていきましょう。

 

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「彼女はキレイだった」第5話ネタバレ

彼女はキレイだった第6話ネタバレ

それでは、第6話のネタバレを紹介していきます。

「彼女はキレイだった」第6話ネタバレ。波乱の四角関係と雨の夜の告白

仕事に奮闘する愛

イメチェンしてモスト編集部に戻った愛は同僚たちに歓迎されます。

宗介から社員証を返され、編集部の一員として自覚を持つよう言われ張り切って仕事に取り組みます。

愛はコラムの執筆を10年前に引退した人気絵本作家の夏川ちかげに依頼したいと申し出ます。

作品への思い入れが強い愛がダメもとでやらせて欲しいと言うと、宗介はやるからには本気でやってとGOサインを出します。

初めて記事を執筆することになった愛は、宗介から何度も修正されてしまいます。

何度も書き直した結果やっと校閲に回せることになり、愛は大喜びします。

須田の野望

文講グループ会長の息子がモスト編集部にいることを知った須田は、愛に「誰だと思う?」と相談します。

「誰でしょう?」という愛に須田は「真剣に考えてよ!私の幸せが懸かっているんだから!」と力強く言います。

彼女は玉の輿に乗るチャンスを狙っているとはっきり宣言します。

一番可能性があるのは副編集長ということになりましたが、須田は副編集長と結婚することになっても困ると言います。

愛は宗介にもいいところがあると言いますが、須田に「正気?ちゃんと休んでね」と言われてしまします。

愛の発言に驚く宗介

宗介は編集部員たちにケーキを差し入れます。

愛は宗介に今から取材に出るからケーキは後でいただくと言います。

今夜雨が降ると樋口に傘を手渡された愛は、「雨に濡れると髪が膨らんでしまう」「雨が苦手」と話します。

それを聞いて子供のころ愛が言っていたセリフを思い出した宗介はハッとしたような表情を浮かべます。

梨沙を助ける宗介

休憩中の梨沙の元に例のストーカー男が現れ、嫌がる梨沙の腕を掴みます。

するとそこへ宗介が現れ、男の腕を振り落とします。

男が文句を言いながら立ち去っていくと、梨沙は「かっこ悪いところ見せちゃったね」と言います。

ストーカー男が梨沙の彼氏だと勘違いしている宗介は「僕とはただの友達だと彼にはっきり言ったほうがいい、好きな人に誤解されるのは悲しい事だから」と言います。

宗介は梨沙を誘い出し、公園のブランコに乗って昔話をします。

梨沙からもう昔の話はやめようと言われた宗介は昔も今も同じ、君は佐藤愛なんだからと言います。

違和感を覚える宗介

夏川ちかげにオファーの手紙を書く愛は、樋口に子供のころ絵本作家になることが夢だったと話します。

愛の手紙を見た樋口はかしこまった文章よりも率直な言葉のほうが相手に響くとアドバイスします。

宗介に「最近雨が多いけど大丈夫?」と尋ねられた梨沙は雨が好きだと答えます。

昔は雨が苦手だったよねという宗介に梨沙は「今はもう平気になったの」と言います。

宗介は梨沙の発言に違和感を覚え、彼女に対して疑念を抱くようになります。

愛の決意表明

樋口から変わろうと思ったきっかけが何だったのか訊かれた愛は「後ろ向きな自分は卒業するという決意表明」だと話します。

宗介から呼び戻されたことが嬉しかったと話す愛に樋口は「結局副編集長なのね」とガッカリした様子です。

真剣な表情で「もっとジャクソンの中に俺がいればいいのに」と言いますが、愛に「またからかってるんですね」と言われてしまいます。

梨沙は宗介が大事にしているのは自分ではなく子供のころの愛だということを悟ります。

それでも宗介を諦めきれない梨沙は愛のパズルピースを持ち出し、宗介に告白する決意を固めます。

宗介は信号待ちをしている愛が青信号に変わった瞬間に「よ~し、出発!」と言っているのを聞いてしまいます。

自宅に帰った宗介はこれまでの愛と梨沙の言動を思い出して混乱します。

梨沙の告白

梨沙に呼び出された宗介は喫茶店で話をすることに。

例のストーカー男を彼氏だと思っている宗介に思い出のパズルピースを見せ、「私が誤解されたくないのは宗介だよ」「私の初恋は宗介だよ」と告白します。

愛がホテルのロビーで夏川ちかげを待っていると警報が鳴り響きます。

夏川氏から打ち合わせキャンセルの連絡が入り、樋口は愛に連絡しますが留守電になっていて繋がりません。

心配した樋口がネットで検索すると愛が向かったホテルで火災が発生したことが判明します。

樋口はパニックに陥り、急いで現場へ向かいます。

宗介の元へ宮城から連絡が入り、愛が向かったホテルが火災になったけれど確認が取れないと言います。

宗介は引き止める梨沙を置いて、雨が降るなか愛の元へ走ります。

雨の夜に急展開?

ホテルに到着した宗介が消防士に「けが人はいるのか!?」と詰め寄っていると愛が「副編集長!」と声を掛けます。

宗介は愛の元へ駆け寄り愛おしそうに抱きしめます。

我に返って愛から離れた宗介は「ケガはない?」と心配そうに訊きます。

宗介が雨の日の事故やサイレンの音が苦手なことを知っている愛は、逆に宗介のことを心配します。

宗介は愛のことが心配で夢中で駆け付けたと話します。

大丈夫だと言う愛に宗介は「よかった」と胸を撫で下ろします。

2人の様子を見ていた樋口は落胆した様子でその場を去ります。

衝撃を受ける愛

タクシーで愛を自宅まで送り届けた宗介は「また明日」と言って去っていきます。

愛は言い訳ばかりして問題を先送りにしていた、パズルのピースを未完成にしていたのは自分自身だったと悟ります。

昔も今も宗介のことが好きだと気付き、宗介の自宅まで走って向かいます。

するとエントランスで待ち伏せしていた梨沙と宗介が鉢合わせしている現場を目撃します。

梨沙を「愛」と呼んだ宗介に愛は大きな衝撃を受けます。

「彼女はキレイだった」第6話ネタバレは以上です。

第7話の放送もお楽しみに。

彼女はキレイだったネタバレまとめ

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