イチケイのカラス

【イチケイのカラス】を1話~10話全話分無料で視聴できる方法を紹介!

イチケイのカラス無料視聴方法を紹介

2021年4月クールフジテレビ月9ドラマ【イチケイのカラス】FODプレミアム視聴できます!

この記事では【イチケイのカラス】を無料で視聴できるFODの特徴を紹介していきます!

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VOD名 月額料金 見放題作品数 イチケイ無料配信状況 無料トライアル期間
U-NEXT 2,189円 210,000本以上 31日間
Hulu 1,026円 70,000本以上 14日間
FODプレミアム 976円 50,000本以上 14日間
dTV 550円 120,000本以上 31日間
Prime Video 500円 10,000本以上 30日間
Netflix 990円 非公開 なし

※2021年3月時点でのVODの傾向より作成しています。他VODでも配信がある場合随時更新していきます。

FODプレミアムはフジテレビのVOD

FODプレミアムはフジテレビが制作した動画配信サービス(VOD)です。

そのため、フジテレビ系の番組数が多く、放送中のドラマの見逃し配信なども積極的に行っておりドラマが好きだけどリアルタイムで視聴できないような人にとってはとてもおすすめです。

【イチケイのカラス】フジテレビ系列なのでFODプレミアムでリアルタイムの見逃し配信を視聴できます

(2021年1月フジテレビ月9ドラマ監察医朝顔もFODプレミアムで見逃し配信してます!)

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FODプレミアムの基本情報

FODプレミアムの特徴はフジテレビ系の作品数が豊富な事!
・フジテレビ系の見放題作品数が豊富
・毎月最大1,300円分のポイント還元
・電子書籍購入で20%還元
・130誌以上の雑誌も読み放題
・FODでしか見れないオリジナル作品多数
月額料金 976円(税込)
見放題作品 50,000本以上
無料トライアル期間 14日間(2週間)
ダウンロード再生 不可

FODプレミアムで見れる作品

FODプレミアムでは、フジテレビ系列のドラマはもちろんの事、「バラエティ」「アニメ」「ドキュメンタリー」「映画」「海外ドラマ」「漫画」「雑誌」など、様々な利用可能作品があります。

なかでも、FODプレミアムでしか見る事が出来ないフジテレビプレゼンツ「FODオリジナルドラマ」を視聴できるという特典付きです。

もしかしたら、【イチケイのカラス】のスピンオフドラマもFODプレミアム限定配信される可能性ありです!

無料トライアル期間アリ

FODプレミアムでは「無料トライアル期間が14日間」用意されており、この期間は無料で各作品の視聴が出来ます。

しかも、14日間のうちに解約すれば月額料金はかからず実質無料です!

もし気に入ってそのまま登録継続で月額料金を払ったとしてもコンテンツ内容から損はする事が無いと思いますので、是非無料トライアル期間を利用して自分で確かめてみてください。

ちなみに、【イチケイのカラス】最新話に関しては簡単なアンケートに答えるだけで、FODプレミアムに登録しなくても視聴できることがあります!※最新話のみ期間限定配信なので注意。

イチケイのカラス全話あらすじ

イチケイのカラス第1話あらすじ

イチケイのカラス第1話

イチケイのカラス公式HP

「イチケイのカラス第1話あらすじ」

イチケイに、若くして特例判事補になったエリート・坂間千鶴(黒木華)が赴任することになった。東大法学部出身の坂間は、冗談が全く通じない堅物タイプで、裁判官が的確かつ速やかに事件を処理することで日本の治安が維持されている、と強烈に自負している。坂間がイチケイに異動してきた目的は、事件の処理件数が信じられないほど少なく、会社なら倒産レベルの“赤字”状態であるイチケイを立て直すためだった。

駒沢は、さっそく坂間にみちおと組むよう指示する。みちおを裁判長に、坂間と駒沢の3人で審議する合議制で取り組むことになった起訴案件は、大学生の長岡誠(萩原利久)が、代議士の江波和義(勝村政信)に全治1ヵ月のケガを負わせた傷害事件だった。実は誠は、江波の秘書だった洋一郎の息子。洋一郎は、2ヵ月前、不正献金疑惑で東京地検特捜部がマークし始めた矢先に、電車に飛び込んで自殺を図っていた。

 検察側から、みちおのお目付け役として東京地検第3支部に異動してきた井出伊織(山崎育三郎)と、上司の主任検事・城島怜治(升毅)が出廷した第1回公判。誠は江波の方から先に殴ってきたと証言し、父は自殺ではないと主張した。するとみちおは、傷害事件のもとになった洋一郎の死の真相を確かめる必要があるとして、捜査権を発動し現場検証を行うと言い出して坂間や井出たちを驚かせる。

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イチケイのカラス第2話あらすじ

イチケイのカラス第2話あらすじ

イチケイのカラス公式HP

「イチケイのカラス第1話あらすじ」

坂間は、最高裁判所判事で、司法研修所時代の上席教官でもある日高(草刈民代)から呼び出され、あるパーティーに出席する。そこで坂間は、最高裁事務総局の事務総長・香田健一郎を紹介される。健一郎は、坂間が東京地裁第3支部の立て直しを任されていることを承知しており、人事局でもみちおの存在が問題視されつつあることを彼女に告げる。それを受けて日高は、みちおの問題行動に対して処分が必要だと判断した場合は人事局にあげてほしい、と坂間に指示する。

そんな折、イチケイの部長・駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件があるとみちおたちに告げる。それは、1審で有罪判決が下された、人気料理研究家・深瀬瑤子(前田敦子)による幼児虐待事件だった。瑤子は、当時1歳半の長女が泣き止まないことに苛立ち、激しく揺さぶるなどしてケガを負わせたことにより、傷害罪で2年6ヵ月の有罪判決を受けていた。だが瑤子は判決を不服として控訴。それを受けて高裁は、審理内容を精査し、地裁に差し戻したのだ。しかし、実はこの案件、第1審の裁判長を健一郎の息子・隆久が務めた“取り扱い要注意”案件で……。

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イチケイのカラス第3話あらすじ

イチケイのカラス第3話あらすじ

イチケイのカラス公式HP

「イチケイのカラス第3話あらすじ」

起訴状を読んでいた部長の駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件がある、とみちおたちに告げる。案件は重過失致死及び死体損壊の事件で、被告人はガラス工房で働く藤代省吾(岡田義徳)、被害者は市役所職員の野上哲司(成松修)だった。その教室には野上の14歳になる娘・碧(渡邉心結)が通っていたが、迎えに来た碧の母で、笹原警察署の警察官でもある奈緒(佐津川愛美)に一方的に好意を抱いた藤代は、「野上哲司は浮気している」「夫と別れなければ罰を与える」等の監視や人格非難にあたる内容の手紙を差し出し人不明で送りつけていた。それが藤代の仕業だと気づいた野上は、事件当夜、藤代と工房で会い、口論からつかみ合いになったという。藤代は工房にあった自転車に乗って逃げようとして野上と衝突。そのまま後ろに倒れた野上は、後頭部を強く打ち命を落としたらしい。犯行の露見を恐れた藤代は、野上の遺体を焼却炉で燃やしていた。

みちおが裁判長を務めた第1回公判、入廷してきた駒沢の姿を見た藤代は驚く。実は駒沢は、18年前に裁判長として藤代を裁いたことがあり……。

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イチケイのカラス第4話あらすじ

イチケイのカラス第4話

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「イチケイのカラス第4話あらすじ」

みちお(竹野内豊)は、坂間(黒木華)を訪ねて裁判官官舎にやってきた彼女の妹・絵真(馬場ふみか)と出会う。絵真から、姉はどんな裁判官なのかと尋ねられたみちおは、裁判を傍聴してみてはどうかと言い出す。

その後絵真は、みちおと一緒に、坂間が裁判官を務めたいくつかの公判を傍聴することに。そんな中、イチケイの部長・駒沢義男(小日向文世)は、家庭裁判所から逆送されてきたある少年事件を合議制で扱いたい、とみちおたちに告げる。被告人は17歳の望月博人(田中偉登)。半年前に高校を中退した博人は、レジャー施設でアルバイトスタッフとして働いていたが、あるとき売上金5000万円を盗んで逃亡。警察に逮捕されそうになった際には、繁華街のビルの非常階段から盗んだ現金をばらまいていた。みちおは裁判長は坂間がいいのではないかと提案し、坂間も決意を表明する。そして始まった第1回公判。博人は完全黙秘を貫き……。

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イチケイのカラス第5話あらすじ

イチケイのカラス第5話

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「イチケイのカラス第5話あらすじ」

みちお(竹野内豊)たちの元へ、あるバレエ団で起きた傷害事件の起訴状が届く。被告人は、バレエ団代表で振付師の槇原楓(黒沢あすか)。被害者はそのバレエ団の元トレーナーの矢口雅也(松木研也)だった。2人は口論からつかみ合いになり、槇原は矢口を突き飛ばした。頭を強く打った矢口は一命を取り止めたものの、現在も意識不明の重体だった。その起訴状を見た石倉(新田真剣佑)は驚きを隠せなかった。このバレエ団には、海外からも注目されているバレリーナ・馬場恭子(生田絵梨花)が在籍していた。実は恭子は、石倉の中学・高校時代の同級生で、初恋の相手でもあった。

坂間(黒木華)が裁判長を務めた第1回公判。傍聴席には恭子だけでなく、何故か別の事件の公判を終えたばかりのみちおの姿もあった。冒頭陳述で、検察官の井出(山崎育三郎)は、トレーナーとしてバレエ団に在籍していた矢口が複数のダンサーに対してセクハラを行い、槇原に解雇されたことで一方的に恨みを抱いていたことなどを説明する。すると、『みちおを見守る会』の傍聴マニアから画用紙を借りたみちおが、「さっき、食い逃げの公判をやったんだよ。食い逃げとバレエ団、ふたつの裁判、ひとつにくっつけたいんだよ」と書いた紙を坂間に見せる。別々の事件であっても犯人が共通していたりする場合にまとめて審理する「併合審理」をしたいというのだ。坂間は、そんなみちおを退廷させるが……。

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イチケイのカラス第6話あらすじ

イチケイのカラス第6話

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「イチケイのカラス第6話あらすじ」

みちおが裁判長を務める窃盗事件とは、前科6犯の窃盗犯・岸田(バカリズム)が、会計事務所所長の志摩の自宅に忍び込み、現金113万円を盗んだ事件だった。岸田は犯行後、盗んだ自転車で逃走を図ったが、その途中で新聞配達員と自転車同士の衝突事故を起こして顔を見られたため自首していた。 第1回公判で、岸田はエリート人生から転落して窃盗を繰り返したという井出の言葉に反発し、泥棒がいかに魅力的な仕事であるか、どんな金庫も開けられる優れた耳を持つ自分がその個性を生かすためにいかに努力をしているかを力説し始める。また岸田には、金が余っている家しか狙わず、人は絶対に傷つけない、というポリシーがあるらしい。

みちおは、理路整然と話す岸田が、逃走時のことなるとあいまいな話をし始めることや、今回初めて自首してきたことが気になり、逃走経路周辺の防犯カメラを確認することにするが……。

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イチケイのカラス第7話あらすじ

イチケイのカラス第7話

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「イチケイのカラス第7話あらすじ」

弁護士時代のみちお(竹野内豊)が最後に担当した12年前の東丸電機殺人事件。東丸電機の研究部主任だった被告人の仁科壮介(窪塚俊介)は、被害者である同社の経営戦略部部長・布施元治(中野剛)から研究部門の解体および製造部門への異動を命じられたことが原因で彼と度々トラブルを起こした挙句に撲殺した罪で、無期懲役を言い渡されていた。だが仁科は、判決後も無罪を主張し続け、獄中で命を絶ってしまう。仁科は、事件現場から逃げていく男を目撃したと主張していた。その男こそ、イチケイが扱った窃盗事件の被害者で、国税庁OBの志摩総一郎(羽場裕一)だった。この窃盗事件がきっかけで、志摩が所長を務めるオメガ会計事務所が、東丸電機を含む大手企業数社の脱税に関与していた疑いが浮上していた。

坂間(黒木華)は、仁科の妹・由貴(臼田あさ美)を訪ね、再審請求をすれば12年前の事件の真相を明らかに出来ると説得するが、断られてしまう。そんな坂間と入れ違いで由貴を訪ねたのが、みちおの元同僚でもある弁護士・青山(板谷由夏)だった。ふたりの説得が功を奏し、再審請求を決意する由貴。弁護人を務めることになった青山は、ただちに会見を開き、今回の再審請求について公開での審理を求めた。再審を認める判決を受け、次長検事の中森(矢島健一)と検察官の小宮山(テイ龍進)は、期限の3日以内に「即時抗告申立書」を出すよう、城島(升毅)井出(山崎育三郎)に命じる。「開かずの扉」と言われる再審請求――その扉は今回も開かないものと思われたが……。

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【イチケイのカラス】について紹介

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